2008年08月20日

エアコンそれとも外の空気~雪道のドライブ~・・・をつぶやく

「エアコンそれとも外の空気」・・自動車にエアコンが搭載されているのは当たり前のことになりました。そのせいか、窓を開けて運転しているドライバーがかなり減ったように思います。でもたまには、窓全開で外から自然の空気を取り込んでドライブするのもいいものです。窓から行きよく入ってくる、あの風圧もたまにはいいものです。
次に、「雪道のドライブ」・・雪道のドライブは慣れるまではとても怖いでしょうね。雪道では通常の道と異なり、アクセル、ブレーキ、ハンドル、いずれもゆっくり操作する必要があります。「急」がつく操作をすると、簡単に滑りますからね。いったん滑ってしまうと立て直すのが大変です。ですので、滑らせないようにするのが雪道ドライブのコツですね。
ところで、「自動車の買い替えとタイミング」・・お得に自動車を買い替えるにはタイミングが重要です。例えば、決算期前の9月や3月はノルマに追われたディーラーが売りたいため、いい条件や値引きを引き出しやすいようです。ボーナスシーズンも販売競争のため、割引の拡大が期待できるようです。下取りのタイミングは、年を越す前に行う方が断然お得なようです。
次は、「駐車場のスペースとU字型のライン」・・駐車場って駐車スペースが狭くて混んでいると、駐車するのが大変です。気持ち的にイヤになることもありますね。ところで、駐車場のラインがU字型に書かれたところが増えてきました。ラインどおり駐車すれば、乗り降りするスペースが確保できるのでとても使いやすい工夫ですね。
最後に、「高速道路の渋滞」・・高速道路で渋滞にあったことありますか?ピクリとも動かなくなって長い時間待たされると、辛いですね。下道と違って引き返すことはできないですし、待つしかありません。お金を払って渋滞に巻き込まれちゃったら辛いですね。渋滞といえばインターチェンジの渋滞も知らないとインターチェンジから出損なうことも。高速の渋滞には要注意です。・・・こどもちゃれんじ体験育児
  

Posted by ゴロゴロ at 06:48自動車の雑談

2008年08月01日

プリウス100万台~歩行者守るエアバッグ~・・・をつぶやく

「プリウス100万台」・・ハイブリッドカーのプリウスが2008年4月に累計販売台数で100万台を突破しました。プリウスといえば、トヨタ自動車のハイブリッドカーですが、プリウスは登場以来ハイブリッドカーの代名詞的な存在といっても過言ではないですね。ガソリン高騰や環境意識の高まりが追い風になっています。
次に、「歩行者守るエアバッグ」・・豊田合成が自動車の外側に展開するエアバッグを開発しました。このエアバッグは事故発生時の歩行者保護を目的としたエアバッグです。事故が発生すると、自動車のボンネットやフロントグリルをエアバッグが覆って、歩行者への衝撃を緩和するというものです。エアバッグもどんどん進化しています。
ところで、「居眠り運転に警告するクラウン」・・居眠り運転は自動車事故の大きな原因です。そんな居眠り運転を検知して警報する装置を装備した新しいクラウンが2008年2月発売となりました。クラウンといえば、昔からトヨタ自動車を代表する高級セダンですね。4年ぶりの全面改良のようで安全面の機能が強化されたようです。
次は、「事故証明」・・自動車で事故にあったとき、些細な事故だと当事者だけで処理してしまおうすることが多いです。でも、警察を呼んできちんと事故を確認してもらうことが大切です。警察に確認してもらわないと、保険を使うときに必要な事故証明で困ることになりかねません。小さい事故でも勝手な判断で処理せずに、きちんと警察に連絡しましょう。
最後に、「ガス欠体験」・・ガス欠でヒヤヒヤしたことが何度かあるのに、ほんとにガス欠したことが2度ほどあります。たまにしか自動車に乗らないせいか、ガソリンの残量を確認するのを忘れることがしばしばですからね。ガス欠という痛い目にあっても、懲りないのは、ドライバーとしてはチョット問題がありますね。(^_^;)・・・大仙市大曲仙北情報
  

Posted by ゴロゴロ at 12:15自動車の雑談